
HS-AFM Image Viewer
pyNuD は、金沢大学・安藤研究室で開発された高速AFM(高速原子間力顕微鏡)のデータ形式(.asd)を中心に、Bruker/NanoScope(.spm)、Gwyddion(.asc/.gsf)、BCR/BCRF、HDF5/ARDF/ARIS、Asylum/Igor Binary Wave(.ibw)、JPK系コンテナなど、主要なAFM画像・表面データ形式の読み込みにも対応した解析・可視化ソフトウェアです。
- -最新版のインストーラーは、macOS が PKG、Windows が Setup EXE です。どちらも自動更新に対応しています。
- -1ch/2chデータを統合的に読み込み、表示、解析できます。
- -macOS版のpkgは未署名のため、ダブルクリックでは開けない場合があります。その際は[システム設定]→[プライバシーとセキュリティ]を開き、下部に表示される本インストーラーの項目で「このまま開く」を選んでから実行してください。
macOS
標準インストーラーの PKG。自動更新に対応します。
Windows
ウィザード形式の Setup EXE。自動更新に対応します。

